初心① 詰み不詰み

①は金・銀と歩の配置でおさらいとスピードに挑む。同じく詰み不詰み問題です。未就学児にもできるように記号でできるようにしました。

1ページに10問を配置し解答スピードアップに有利な仕様に。続く詰ませてみよう(矢印問題)も30題追加しやりごたえのある実力アップ用にしました。
初心① 詰ませてみよう
この問題は実際に駒を持った気持ちでどこに移動させるのか矢印を記入してもらいます。こちらもおさらいとスピードに挑む。持ち駒を複数にし正解の駒を選んでもらいます。
○×、矢印の記号を書いてもらうためその子の性格が線に現れ大変興味深いです。未就学児用にも対応できるよう
にと前述しましたが高齢者の脳トレーニングにもいいかもしれません。

初心④からの詰ませてみよう(矢印問題)からは矢印だけではなく( )の中に棋譜表記でも書いて覚えます。